ごあいさつ

 

富山フォーム会社外観、内観

私達は、地域の企業や自治体へのコンピュータ処理に
関わる業務サービスを提供する印刷会社です。

そして、お客様のコアビジネスへの集中を支援します。

 

1977年(昭和52年)の創業以来、ビジネスフォーム印刷を主軸とした

事業をお客様や協力会社様、地域の皆様のお力添えをいただきながら、

社員の創意と努力を結集し、30年以上の歴史を歩んでまいりました。
インターネットの普及やIT技術の進化に伴い、印刷業を取り巻く

産業構造と市場構造は大きな転換期を迎えておりますが、

弊社ではこれまでビジネスフォーム印刷で培ってきた

印刷加工技術やノウハウを最大限に活かし、コンピュータ処理に

関わる印刷を軸に、確実な情報セキュリティ体制のもと、

データ処理や通知発送業務のアウトソーシングに柔軟に対応し、

お客様のコアビジネスへの集中を支援して参ります。
これからも私たちは常に好奇心と開拓心を持ち、

新しい情報価値の創造に挑戦し続けることで、社会から必要とされ、

お客様から選ばれる情報発信サービス企業を目指して参ります。

 

代表取締役社長 飴 徹 

 

 

 

 

会社概要

 

社 名 株式会社 富山フォーム印刷  
http://www.toyamaform.co.jp
所在地

●本店
〒939-8214 富山県富山市黒崎173番1 MAPはこちら>
TEL.076-492-5565 FAX.076-492-5540

●高岡支店
〒933-0865 富山県高岡市蓮美町3番12
TEL.0766-28-0018 FAX0766-28-0019
創 業 昭和52年11月21日
設 立 昭和55年12月24日
資本金 1,000万円
営業品目

●印刷事業
コンピュータ用帳票 OCR・OMR伝票
圧着ハガキ 偽造防止用紙
シール・タックフォーム 一般商業印刷

●アウトソーシング事業
プログラム開発
データ編集/データベース作成
データプリントサービス(DPS)
封入封緘/仕分・発送
データ集計/採点業務
取引銀行 富山第一銀行、北陸銀行

 

 

 

沿革

 

昭和52年11月 富山フォーム印刷と称し、コンピュータ用ビジネスフォーム印刷専業として、
富山市安野屋で発足。
昭和55年 5月 生産増強を図るため、印刷機械の増設と新社屋を富山市下赤江にて建設。
昭和55年10月 資本金300万円、「株式会社富山フォーム印刷」に組織化し、現会社を設立。
昭和56年10月 社会のニーズと共に、製版設備の多色刷印刷機を導入。
昭和57年11月 コンピュータの多様化に応じ、特殊加工製本機の導入。
昭和58年 3月 新製品の開発と生産増強を図るため、オフセット印刷機を導入。
昭和58年10月 OCR/OMR用高精度印刷機の導入。
昭和59年11月 一般事務帳票印刷機、製本機を設置。
昭和59年11月 コンピュータ専用写植機を導入。
昭和60年 5月 新工場建設用地の購入。
昭和60年10月 OCR/OMR用写植機を導入。
昭和62年 7月 新工場を富山市黒崎にて落成。
昭和63年 3月 No.製本機を導入。
平成 5年 5月 帳票組版システム(IP)、さらにプレスシーラー機を導入。
平成 9年10月 多色刷印刷機を導入。
平成11年10月 プリプレス部門の設備を一新。
平成14年11月 後糊圧着ハガキ製造機を導入。
平成15年 3月 品質保証のISO9001認証を取得。
平成17年 4月 プッキングマシーンを導入。
平成17年11月 環境保証のISO14001認証を取得。
平成18年 5月 バリアブル印刷機を導入。
平成19年 4月 社屋増築に伴い、セキュリティルームを新設。
個人情報・機密情報取扱業務を強化。バリアブル印刷機を導入。
平成20年 1月 情報セキュリティのISO27001認証を取得。自動封入封緘機を導入。
平成24年 8月 高速通知物検査装置導入。セキュリティを強化。
平成24年10月 OCR文字認識システムを増設。アンケート集計。試験採点業務を強化。

 

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●本店 〒939-8214 富山県富山市黒崎173番1


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